ビートたけし&北野幹子離婚調停報道!結婚何年で?愛人ゴンちゃんが原因か!

新年明けましておめでとうございます。

2019年も「スプレッドピース」をよろしくお願いします。

新年早々衝撃的なニュースが入ってきました。

漫才師や司会者、映画監督として活躍するビートたけしさんと、妻の北野幹子さんが離婚調停に入っているとのことです。

ビートたけしさんは1947年1月18日生まれで71歳。

妻の北野幹子さんは旧制は松田、1951年生まれの67歳です。

ビートたけしさんの離婚調停の報道の真相は明らかにされていませんが、背景に愛人の存在が噂されています。

本項では、ビートたけしさんと北野幹子さんが離婚調停に入った理由について考察してみたいと思います。

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ビートたけし&北野幹子離婚調停報道について。結婚何年で?

ビートたけしさんと北野幹子さんの離婚調停報道について、yahoo!ニュースでは以下のように報道されています。

2018年は所属事務所からの独立騒動で注目を集めたビートたけし(71)が幹子夫人(67)と離婚調停に入っていることが31日、分かった。関係者によると、たけしが家庭裁判所に調停を申し立てた。不調に終われば、早ければ今春に離婚裁判に突入する。愛人とされる女性パートナーと新事務所を立ち上げ、自ら立ち上げた「オフィス北野」からも独立したたけし。古希を超えての“離別”の連鎖が続いている。

引用 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190101-00000050-spnannex-ent

ビートたけしさんと北野幹子さんは今年で結婚何年目になるのでしょうか。

調べたところお2人は1983年にけっこんしているようです。

ビートたけしさんが36歳、北野幹子さんが32歳になると歳です。

2019年で結婚して36年にもなります。

今流行りの熟年離婚というやつですね。


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ビートたけし&北野幹子離婚調停の原因は愛人ゴンちゃんの存在か!

ビートたけしさんと北野幹子さんが離婚調停には背景に「ゴンちゃん」という愛称の愛人の存在が噂されています。

ビートたけしさんと北野幹子さんの夫婦関係に亀裂が入り始めたのは、愛人とされる18歳年下の女性と、芸能事務所「T.Nゴン」を設立し、ビートたけしさんかオフィス北野を退所して、そちらに移ったことがきっかけと言われています。

その愛人は、父親が九州の県議会も務めたお嬢様で、関西の有名ホテルのスーパーアドバイザーや、銀座のホステスも務めた女性です。

事務所名前のT.Nゴンのゴンは、ビートたけしの愛犬の名前からとったと言われていますが、実は愛人のあだ名からとったのではないかと言われています。

ビートたけしさんの離婚調停については、「ネット上では、浮気が本気になった」などという反応があります。

まとめ

「ビートたけし&北野幹子離婚調停報道!結婚何年で?愛人ゴンちゃんが原因か!」と題して、ビートたけしさんの離婚調停の報道についてまとめてみました。

  • ビートたけしと、北野幹子さんが離婚調停に
  • 2人は1983年にから36年付き添ってきた
  • 離婚調停の原因は「愛人ゴンちゃんの存在」が噂されている

ビートたけしさんも北野幹子さんも、日本のお笑い界を引っ張ってきて、常にお茶の間に笑いを届け続けてくれている2人です。

離婚調停という形になったのは残念ですが、せめて円満離婚であって欲しいところですね。

まあ愛人がらみならきびしいでしょうが。

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